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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 221 ~ 240) 応答時間:0.123 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/13 | 09:40 | 9889 | JBCCホールディングス |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 着実な積み上がりと超高速開発の進捗・受注 状況を鑑み、通期業績予想及び期末配当予想を上方修正しました。 当第 2 四半期連結累計期間における事業分野別の概況は、以下の通りです。 [ 情報ソリューション] 情報ソリューションは、システム開発 (SI)、サービス、システムの3つに分類し、「HARMONIZE」の超高速 開発、クラウド、セキュリティを中心にビジネスを展開しています。 ・システム開発 (SI) 超高速開発については、経験値の高い4 業種 ( 学習塾、食品、建材卸、鉄鋼 )に特化した提案活動を昨年来 推進しており、食品卸をはじめとする重点業種の大型案件を複数受注しました。グループ内の専門 | |||
| 11/13 | 09:29 | 5923 | 高田機工 |
| 四半期報告書-第95期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 。 損益面では、橋梁事業で数工事の工期延伸による完成工事高の伸び悩みがありましたが、保有機材の有効活用によ り採算性の向上した工事が増加したことで、完成工事総利益は前年同四半期比で大きく改善し、人件費の増加や物価 高による「 販売費及び一般管理費 」の増加も吸収し、営業利益、経常利益、四半期純利益は業績予想を上回る結果を 残すことが出来ました。 当第 2 四半期累計期間の経営成績は、売上高 9,268,155 千円 ( 前年同四半期比 26.5% 増 )、営業利益 779,639 千円 ( 前年同四半期比 376.2% 増 )、経常利益 863,462 千円 ( 前年同四半期比 264.2 | |||
| 11/13 | 09:19 | 8830 | 住友不動産 |
| 四半期報告書-第91期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ( 当社及び関係会社 )が判断したもの であります。 EDINET 提出書類 住友不動産株式会社 (E03907) 四半期報告書 (1) 業績の状況 増収増益、11 期連続最高益更新に向け順調な進捗、増配継続 当第 2 四半期 (4-9 月 )の経営成績は下表の通りで、売上高、営業利益、経常利益、純利益のすべてにおいて前年同期 を上回り増収増益となりました。営業利益、経常利益、純利益はいずれも第 2 四半期までの過去最高を更新 ( 営業利益 は2 期連続、経常利益は3 期連続 )しました。 通期業績予想に対する進捗率は経常利益 60%、純利益 61%と、3 期連続の経常最高益と11 期連続の純利 | |||
| 11/13 | 09:12 | 4082 | 第一稀元素化学工業 |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ん。 2/21第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 第一稀元素化学工業株式会社 (E00806) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券 報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 ※ 進捗率は、2023 年 5 月 12 日公表の連結業績予想と比較しております。 (1) 業績の状況 当 | |||
| 11/13 | 09:12 | 1726 | ビーアールホールディングス |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 状況に重要な変更はありません。 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの受注予想、業績予想に関しましては、現状において合理的に見積ることのできる要因は可能な限 り反映させておりますが、今後の事業環境如何によっては業績修正を余儀なくされる可能性があります。 (8) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、建設資材の購入費のほか、外注費、販売費及び一般管理費等の 営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるものであります。 当社グループは、資金調達構造の安定性維持・向上に取り組むことにより、安定した財務基盤の維持に努 | |||
| 11/13 | 09:00 | 7425 | 初穂商事 |
| 四半期報告書-第66期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありませ ん。 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社が優先的に対処すべき課題について重要な変更はありません。 (5) 研究開発活動 該当事項はありません。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2023 年 12 月期通期の業績予想につきましては、2023 年 2 月 14 日に公表いたしました第 2 四半期連結累計期間及び 通期の業績予想について修正しております。詳細につきましては、2023 年 7 月 27 日公表の「 第 2 | |||
| 11/10 | 16:38 | 4911 | 資生堂 |
| 四半期報告書-第124期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 益 100 億円および大阪府内自社 2 工場の統合に係る減損損失 60 億円を織り込んでいます。 本業績修正に伴う2023 年 12 月期の配当予想に変更はありません。当期は、中間配当 30 円 ( 実施済 )、期末配当 30 円 と、年間 60 円の配当を実施する予定です。 2023 年 12 月期通期連結業績予想 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 売上高コア営業利益税引前利益 親会社の所有者 に帰属する当期 利益 基本的 1 株当たり 当期利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回修正予想 (A) 1,000,000 60,000 47,000 | |||
| 11/10 | 16:33 | 3719 | ジェクシード |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 本国内の承諾を得るための準備を進めております。なお、今後具体的な進捗がみられ業績 予想に影響が生じると判断した場合には速やかに公表いたします。 3/183その他 安定的な経営を継続するために、以下の取り組みを積極的に進めております。 1.IT 未経験者の採用とコンサルタントへの育成 2. 即戦力となるコンサルタントの採用、外部コンサルタントとの協業 3. 既存コンサルタントのスキルアップ及び多能化による収益率の改善 4. 既存顧客向け付加価値サービスの開発と提案 5. 既存サービスの拡張、既存パートナーとの関係強化 6.ERPコンサルティング事業強化のための営業力強化 7. 非 IT 事業領域 | |||
| 11/10 | 16:24 | 4681 | リゾートトラスト |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 働率が上昇に転じたことなどにより、リゾートトラストグループ全体とし て、経常利益までは「 増収増益 」となりましたが、前年同期に一般ホテル売却に伴う特別利益 ( 約 90 億円 )があっ たため、親会社株主に帰属する四半期純利益は「 減益 」となっております。また、不動産収益の繰延影響等を除い た実力値を示す「 評価営業利益 」は、ホテル会員権の販売好調により大きく進展しております。 〔 計画比 〕 ※「 計画 」は、2023 年 7 月 14 日付の業績予想に基づきます。なお、本日付で業績予想を更に上方修正しております。 計画に対しては、主に会員権事業において、未開業ホテルの会員権販売が好調 | |||
| 11/10 | 16:12 | 8890 | レーサム |
| 四半期報告書-第33期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間の業績は、売上高 38,828 百万円 ( 前年同四半期比 105.6% 増 )、営業利益 9,631 百万円 ( 同 209.3% 増 )、経常利益 9,440 百万円 ( 同 196.1% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 6,212 百万円 ( 同 178.2% 増 )となりました。主力事業の資産価値創造事業で順調に売上を積み重ね、通期業績予想の達成に向けて 好調な業績進捗となっております。 各 | |||
| 11/10 | 16:00 | 3526 | 芦森工業 |
| 四半期報告書-第124期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 譲渡日 ( 注 ) 上記日程は、法令等に基づき必要なクリアランス・許認可等の取得等を条件として実施する予定です。 変更すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。 5. 今後の見通し 本資本業務提携が当期の業績に与える影響は現時点では未定です。今後、業績予想の修正の必要性および公 表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせいたします。 5/22第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 芦森工業株式会社 (E00577) 四半期報告書 種類発行可能株式総数 ( 株 ) 普通株式 22,000,000 | |||
| 11/10 | 15:37 | 4388 | エーアイ |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 託売上を計上し たことにより売上が増加した一方、法人向けパッケージ製品の売上が計画を下回ったものの、当第 2 四半期累計 期間の売上額は前期比をやや上回る結果となりました。費用面においては、当第 2 四半期累計期間に実施した M&Aの関連費用がM&A 成立により取得価額に織り込まれ資産計上となったことに加え、一部コンシューマー 向け製品の発売時期の遅れにより、仕入原価、販売促進費の発生が下期にズレ込んだことから、営業利益、経常 利益、四半期純利益の全てにおいて業績予想を上回りました。 この結果、当第 2 四半期会計期間末の財政状態及び当第 2 四半期累計期間の経営成績は以下のとおりとなりま し | |||
| 11/10 | 15:36 | 6245 | ヒラノテクシード |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、経済情勢の変化による工場立地変更及び工場建築計画変更による納期 変更の影響が大きく、特に前期以前に受注した中長納期の案件については、受注時と製作時の環境が大きく変動し ており、受注時に比べ、資材の長納期化や価格の高止まり及び外注費用等の高騰などが、大きく業績に影響を及ぼ しました。 昨今の変動は予想以上に大きく2024 年 3 月期業績予想 (2023 年 5 月発表 ) 時点と比べ、原価見積予算が大きく上 昇しているため、部品・装置の共通化・標準化、装置の性能アップによる付加価値向上などに取り組んでおりま す。 受注につきましては、エネルギー関連分野における顧客の中長期にわたる設備投資計画を | |||
| 11/10 | 15:30 | 2428 | ウェルネット |
| 四半期報告書-第42期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 業員への投資であり、ひいては生産性向上、働き方改革など企業価値向上につながると 考えております。 E. 収益予想と株主還元 収益予想につきましては、2023 年 8 月 14 日付の「2023 年 6 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」に記載 の「2024 年 6 月期の業績予想 」で公表いたしました収益予想から変更ありません。なお、配当性向については 50% 以上とする予定です。 4/17EDINET 提出書類 ウェルネット株式会社 (E05458) 四半期報告書 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 四半期会計期間末における総資産は23,312 百万円となりました。流動資産は | |||
| 11/10 | 15:30 | 1375 | 雪国まいたけ |
| 四半期報告書-第7期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 推進し てまいります。 5/31EDINET 提出書類 株式会社雪国まいたけ(E00007) 四半期報告書 (7) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社は、2023 年 5 月 11 日に公表いたしました2024 年 3 月期業績予想を修正しております。詳細につきまして は、2023 年 11 月 9 日公表の「 通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 当連結会計年度の業績予想につきましては、収益 44,467 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 )、営業利益 1,624 百万円 ( 同 25.8% 減 )、当期利益 780 百万円 ( 同 34.0% 減 )、親会社の所有 | |||
| 11/10 | 15:20 | 5706 | 三井金属鉱業 |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 書 (4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変 更はありません。また、新たに生じた事業上及び財務上の重要な対処すべき課題はありません。 (5) 目標とする経営指標 2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )の業績予想につきましては、当第 2 四半期連結累計期間の 実績及び事業環境等の変動要因を勘案の上、見直しております。 2023 年 11 月 10 日 公表値 (A) ( 注 ) 2023 年 8 月 8 日 公表値 (B) 増減 | |||
| 11/10 | 15:14 | 7936 | アシックス |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 績の進捗を踏まえ、通期業績予想を上方修正することとなりました。また、期 末予想配当につきましては、当期の業績やキャッシュ・フローの状況を総合的に勘案し、1 株当たり35 円に修正いたし ます。これにより、期初時点の過去最高の年間配当予想 44 円から更に増配し、年間配当予想を1 株当たり60 円に増額修 正いたします。 ◇デジタル OneASICS 会員の継続的な増加 ( 前年同期比 +32.6%の約 882 万人 )もあり、ECの売上高は前年同期比 +35.4%の765 億円 となり、OneASICS 会員数の増加とともに、ECの売上高も着実に伸長してきております。引き続き、OneASICS | |||
| 11/10 | 15:06 | 3238 | セントラル総合開発 |
| 四半期報告書-第65期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 189 百万円 )、親会社株主に帰属する四 半期純損失 210 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失 150 百万円 )となっております。今年度当初に 発表しております第 2 四半期連結累計期間の業績予想対比では、売上高は下回ったものの、各損益においては予想 を上回る結果となりました。 3/22EDINET 提出書類 セントラル総合開発株式会社 (E04065) 四半期報告書 なお、当社ではお客様への物件引渡しを基準に売上計上を行っております関係上、物件の竣工時期により、四半 期ごとの業績は大きく変動する傾向にあります。 株式会社九電工との資本業務提携に関連して、新築分譲 | |||
| 11/10 | 15:05 | 8801 | 三井不動産 |
| 四半期報告書-第112期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| における施設営業の好調な営業状況、純金利負担の改善を踏まえ、当期の連結業績予想を上方修正 し、営業利益は3,350 億円 ( 前回予想 3,300 億円 )、経常利益は2,550 億円 ( 前回予想 2,450 億円 )、親会社株主に帰 属する当期純利益は2,150 億円 ( 前回予想 2,100 億円 )に変更しております。なお、売上高に変更はありません。 報告セグメントの経営成績は、次のとおりです。 なお、第 1 四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「 第 4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等 )」の「2. 報告セグメントの変 | |||
| 11/10 | 15:01 | 2681 | ゲオホールディングス |
| 四半期報告書-第36期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につい て重要な変更はありません。 2023 年 3 月期 第 2 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2024 年 3 月期 第 2 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2023 年 3 月期 ( 実績 ) 2024 年 3 月期 ( 業績予想 ) 売上高 ( 百万円 ) 172,562 215,761 377,300 428,000 営業利益 ( 百万円 ) 6,292 7,307 10,620 17,000 経常利益 ( 百万円 ) 7,574 8,675 11,926 18,000 親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 ) 純利益 | |||